CASE STUDY / 事業開発

さくら製菓

米菓の新しい楽しみ方を、手に取りたくなるブランドに。

おやつにも、おつまみにも。米菓をもっと気軽に楽しむ商品「KOBARA KNOCK」のネーミング・ロゴ・パッケージを制作しました。

KOBARA KNOCKの商品パッケージ
KOBARA KNOCKの商品パッケージ
商品
KOBARA KNOCK
支援領域
商品ブランディング
制作物
名称・ロゴ・パッケージ

01

背景

米菓を日常のさまざまな場面で楽しんでもらうために、商品の魅力と利用シーンが伝わるブランド表現が求められました。

02

目的

小腹がすいたときや、お酒のおともに選びたくなること。商品に名前と表情を与え、手に取るきっかけをつくることを目指しました。

03

取り組み

食べる場面が浮かぶ名前へ。

商品ブランド「KOBARA KNOCK」のネーミングとロゴを制作。気軽に楽しむ商品のコンセプトを、覚えやすい表現にまとめました。

売り場で目を引くパッケージへ。

レトロなアメリカンポップの雰囲気とイラストを取り入れ、親しみやすさのある商品パッケージへ展開しました。

04

達成したこと

  • 商品ブランドを具体化

    ネーミング・ロゴ・パッケージという、顧客に届くアウトプットを制作しました。

公開事例をもとに構成。内容は取材当時のものです。

アドハウスパブリックの公式事例(別タブ) ↗

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